身体障害者補助犬法について

「障害者の雇用の促進等に関する法律」の規定に基づく法定雇用率が、平成30年4月1日から当分の間、一定規模(45.5人(現行50人))以上の常用雇用労働者がいる事業所では、2.2%(現行2.0%)(一般民間企業の場合)に改定されていますが、それに合わせて、当該事業所に勤務する身体障害者が身体障害者補助犬を使用することを拒否してはならない場合の基準も上記と同様に改定されています。

リーフレットはこちら(身体障害者補助犬 民間事業所の受け入れ義務化要件が拡大)(i_9_1)から

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